内田あかり 新曲「イヴのいる港町」発表ディナーライブ 作曲家・徳久広司氏とデュエットも
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最終更新日:2015/03/06
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内田あかりさんが、2014年3月19日に日本コロムビアから新曲「イヴのいる港町」(詞・かず翼、曲・徳久広司)を発売したのを記念して、4月4日、都内ホテルで新曲発表ディナーライブを開きました。

約100名のファンを前に、新曲「イヴのいる港町」をはじめ、同カップリング曲「放されて」、大ヒット曲「浮世絵の街」を披露。また、フォークの名曲「なごり雪」「神田川」、童謡メドレー、シャンソンナンバー「ボンジュール」まで幅広く聴かせました。また、自身にとって一つの転機となったという「永遠の恋人(ひと)」も。全16曲を熱唱しました。
→「携帯で演歌」では、新曲「イヴのいる港町」ほか、内田あかりの楽曲を配信中!
途中、新曲を作曲した徳久広司氏が飛び入り出演。この2人で2012年10月に発表したデュエット曲「洒落た関係」を歌いました。

「あかりさんの歌を聴かせていただいて、さすがだなと思いました。特にシャンソンの『ボンジュール』は、あかりさんのような限られた人にしか歌えない曲ですね」(徳久氏)
新曲について内田さんは
「前作の『今夜だけ』が素晴らしい作品だったので、これ以上の作品ができるのかと心配でしたが、とても素晴らしい作品をいただくことができました。男性を癒やしてくれるカッコいい女性が主人公の歌でして、その名前はイヴと言います。ぜひ皆さんに覚えて歌っていただきたいと思います」
と紹介し、応援を呼びかけました。
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